代表者紹介

150310tani02

ごあいさつ

会計事務所の存在意義は、中小企業の成長・発展を支援し、経営者・社員のみなさまの幸福に貢献することにあると考えています。

当事務所は会計帳簿の記帳や税務申告書の作成だけではなく、会計数値に基づいた適切な意思決定のアドバイス、組織規模に応じた管理体制の構築、経営計画の策定・実行の支援、海外進出の支援、将来を見据えたタックスプランニング(節税対策)などのサービスを提供することにより、お客様の成長・発展に必要不可欠なビジネスパートナーとなることを目指しています。

そのため業務を行うにあたり下記のことを心がけています。

  1. お客様の話をよく聞いてニーズに合ったサービスを提供すること
  2. お客様に対する説明は丁寧にわかりやすくすること
  3. お客様からの相談や質問に対しては素早く対応すること
  4. 法令改正、社会の動向に応じた専門知識の習得・更新をすること
  5. 必要に応じて他の専門家などと連携し最適なサービスを提供すること

当事務所が提供する会計・税務・監査に関わるサービスを通じて、お客様の事業が永続的に発展し経営者・社員のみなさまが幸せになることにより、公正で活力のある明るい社会の実現に少しでも貢献できれば大変うれしく思います。

代表者略歴

1988年3月 近畿大学商経学部卒業
1989年10月 公認会計士第2次試験合格
1989年10月 センチュリー監査法人(現 新日本有限責任監査法人)入社
1993年3月 公認会計士第3次試験合格・公認会計士登録
2002年10月 税理士登録
2008年7月 新日本監査法人(現 新日本有限責任監査法人)退社
2008年7月 谷公認会計士・税理士事務所開設
2013年3月 経営革新等支援機関認定